「Artwords」で読み解く現在形/[シリーズ7:“映像”の現在形]脱領域的な表現手法と批評の展開

artscapeのウェブサイトで連載されている「トークシリーズ:「Artwords」で読み解く現在形」のなかで、映像をテーマとして、愛知芸術文化センター学芸員の越後谷卓司氏と対談を行いました。先方が付けたタイトルは『[“映像”の現在形]脱領域的な表現手法と批評の展開』ということで、まあ大体そんな感じの対談をさせてもらっています。実験映画、ビデオアートから、美術家による映像、アニメーション、ドキュメンタリーまで、ここ15年くらいの映像をめぐる多様な展開を大筋で押さえることが出来たんじゃないかなと思います。今思うと「あれに触れるの忘れてた」的なトピックや、やや言葉足らずだったなと思う部分もあったりしますが、そこはご容赦を。越後谷さん、ありがとうございました。

以下のバナーから読めます。
banner7

Advertisements